| イベント名 | イベント内容 | 感想 |
| 花見デスマッチ | 終太郎の愛ペットのタコの足が一本ずつ了子の桜の木に食われた事が勃発の原因。 あたるは、了子と終太郎の兄妹ケンカに巻きこまれる(あたるの自己参加!?) 勝敗は引き分けで終わる。 | まず、何故、桜の木が足があるかのように動き回って、さらに、タコの足まで食べるんだ?っと思わず
つっこみをいれたくなる。 サングラス隊が、タイツの中に一升ビンをしこんでいるところは 笑えます。 |
| 飛鳥のお使い | 男嫌いの飛鳥のために、飛鳥の母が友引高校にいる面堂にお使いをさせるイベント。 飛鳥の乱入によって友引高校は、大騒ぎになる。 | 何度読んでも飛鳥のパワーぶりには、驚かされます。 イベント後半の(飛鳥の)おかあさまの美的感覚は、笑えます。 |
| 闇ナベ | HRのレクリエーションとして2−4で闇ナベが行われる。 あまりの、強烈な臭いのため、あたると、ラム以外ノックアウトする。 | ナベの中に、ニンニク(大量)、魚の骨、おはぎ、大福、タバスコ、コショウ、ラー油、 カレー粉、唐辛子、等、ナベに入っているものが、凄すぎます。 一口食べたら、複雑な味でしょう。 |
| 障害物水泳大会 | 名からして異様な響きを持つ水泳大会。当初生徒はやる気は、無かったが、 優勝者は、宿題免除っということで、やる気をだす。しかし、さらに優勝者には、 校長からの祝福の口付けがあたえられたのだった。 | さすがっというか、友引高校らしい、イベント。 優勝者にあたえられる、校長の祝福の口付けって、コタツネコじゃなく、女子生徒が、 優勝者だったら、手に口付けじゃなかったかも!? |
| 花火大会 | またしても、面堂兄妹ケンカのために勃発したイベント。 またしても、勝敗つかず、終了 | 終太郎が、マンホールから、ボーフラのように、登場してくるところ等見所たくさん♪ |
| クリスマスパーティ | 面堂家で開かれた、クリスマスパーティ。了子の仕業で、大量の爆弾をしこまれたことに、 気づいたあたる達は、爆弾除去に成功するが・・・・ | 爆弾の止め方が解らないサクラさんが、爆弾をチャリーの口に押し込むところは、 笑えます。 |
| 正月羽根突き大会 | 鋼鉄の羽子板と、鉄球を用いる友引高校らしい、イベントの一つ。 あまりにも、派手にやってくれたため、体育館の損傷も考え、途中で中止になる。 | 優勝者に送られる、おとし玉(鋼鉄の玉を落とっいうすそのまんまのネタ)のセンスが 良い感じです。 |
| 新春かくし芸大会 | HRで行われた、かくし芸大会。かくし芸に失敗、または、審査員が認めないと、 消されてしまう、っというやる側には、厳しい条件。 審査員(芸一筋)に認められるには、、芸道を極めるしかない。 | 面堂のタコ回しや、ラジオ体操第一、第二など、面白い、芸盛りだくさんです |
| なし狩 | 友引高校主催のなし狩。相変わらず友引高校らしく、授業もしないで、行事が 多いことが伺える。 | 竜之介が女ことばを使うっという、珍しい光景が見られる貴重なイベント。 |
| マラソン大会 | 温泉マークが転任する際に行われた、マラソン大会。 あたると、温泉マークが、最後の決着をつけるために、決闘するが、引き分けで終わる。 | 結局、温泉マークは、転任されなかったが、あんなに、深く落とし穴つくるとは・・・ |
| 家庭訪問 | 一応、友引高校にも家庭訪問があったことが発覚。 担任である温泉マークは、やっかいな、あたる、面堂、三宅、藤波の4人を最初に訪問することにするが、 いずれも、失敗。 最後には、ラムの家庭訪問に行き、初めて人間らしい扱いを受け感動する。 | 今回は、温泉マークがメインとなるため、温泉マークが好きな方には、必見です♪ |
| クラス対抗モチ争奪校長胸像杯 | クラス対抗で、他クラスのモチを奪い、より大きい校長の胸像を作ったクラスが 優勝。 攻めと、守りのバランスを考えて行動するわけだから、なかなか、面白そうな、イベント。 ちなみに、2−4だけ、異常な体力を持つものが多いため、ハンデを付けられる | ハンデを付けても、あの軽快な動きを見ると、やはり、彼らの体力は凄すぎます。 |
| 秋の芸術演劇祭 | 友引高校主催のイベント。各クラスごとに演劇をする、内容。 あたる達のクラス(2−4)は、カルメンを演じるがラムちゃんの履いたハイヒールが 暴走。その行方は・・・・・ | 何というか、どうしてここまで、友引高校には、イベントが多いのでしょうか・・・ こういったイベントがあるたびに、必ず不祥事が起きています |
| 戦慄の参観日 | あたるの母が、授業参観に来るのだが、どうも人目を気にする。 ラムの母親や終太郎の母親が来たりと、保護者の間であついギャグが見られる。 | あたるの出番は、最後の一コマだけ。 あたるの母が好きな方は、これははずせませんね。 |
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